今日は、土曜保育で異年齢で一緒に遊びました。
カプラやレゴブロックを出してあげると、大きい子どもたちが、小さい子どもたちに手渡してあげたりと優しい光景をみることができました。
中でも、カプラコーナーでは、一人の子どもが黙々と作っていたものが、段々と大きな作品になっていくと・・・\(^o^)/子どもたちは自然と集まってきて、みんなで手伝い始めました。
そして・・・ついに完成☆彡
何ができたのかな???



「ゴミステーション!」(笑)

「イェ~イ☆彡」
そして、ついに・・・

「ガッシャーン!」
思わずカプラの上に寝そべった子どもたち(笑)
なんだか・・・気持ちわかりますよね~(^_-)-☆
